クリスマス、我が社の定番
いちごのサンタ
出て来た瞬間、みんな 「かわいい~」 って言います。
でも、次の瞬間には、パクリと口の中へ
いつも複雑な思いを抱きます。
さて、昨日の大忠の冷蔵庫

確実に進化してますね
いつも同じサンタさんじゃあね。
こういうところにどれだけ気持ちを込められるのかが商売の分かれ道
サンタの髭を表したクリーム、上手じゃないですか。
社長はこういう気持ちが一番うれしいのです。
バー2軒は、クリスマスだからこうしましたってことは何もない
考えること、提案させること、実行に移すこと、やれせてこなかった私の責任
言わなければ何もしなくなる、多いに反省です。
以前はクリスマスのミニケーキを予約で出したり
クリスマス限定のカクテルなんてのも出していました。
毎日を無難に過ごしていくことに慣れてはダメですね。
役職がどう、社員、アルバイト、そんなことはどうでもいいのです。
お客様にどうしてあげたいのか?
それを考える人がいない、育てていない・・・
大忠のいちごのサンタを見て、
攻めてるお店、やればいいんでしょ的なお店、なにもしないお店
いろいろ見えてきます。
修正していくのか? 現実から目を背けるのか?
やるしかないでしょ。
Shinji Omiya.
